1日に、人気馬(日刊コンピ指数ランク1~3位)の馬を1頭と人気薄(4位以上)の馬2頭の、計3頭を出走させてきた日、各厩舎別に成績を調べてみました。
2013~2017年の5年間、全厩舎で見た、人気馬(日刊コンピ指数ランク1~3位)を1頭と人気薄(ランク4位以上)の2頭の計3頭だけを出走させてきた場合の成績が以下です。
1日の出走が人気1頭 人気薄2頭の時の全厩舎の成績
この数値を大幅に上回る厩舎があるのか調べてみました。

検証期間:2013~2017年  南関競馬
※生起数10未満の厩舎を除く

1日の出走が人気1頭 人気薄2頭の時に狙える厩舎
表は複勝率が高い厩舎ベスト30位までです。
1位の今井輝和厩舎の場合、2013年~2017年の5年間で、人気馬(日刊コンピ指数ランク1~3位)の馬を1頭と、人気薄(4位以上)の馬2頭の、計3頭を出走させた日が10日あって、その内、どれか1頭が単勝馬券に絡んだのが3回(30.00%)、連勝馬券に絡んだのが6回(60.00%)、複勝馬券に絡んだのが10回(100.0%)となっていました。
逆に複勝率が低い厩舎 ワースト30位まで。

1日の出走が人気1頭 人気薄2頭の時に狙えない厩舎

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